父から譲り受けた車ではじめての車の修理

車修理車の修理のお話です。車の修理には思わぬ出費がつき物です。私は、昨年、数年間付き合った彼女と結婚しました。私は、大学在学中に自動車の運転免許を取得していました。
そして、大学在学中は軽音を父から譲り受けて移動や買い物、友人との旅行の際に利用していました。大学卒業後、都市圏に就職しましたが、その際は、その車を売りに出しました。やはり都市圏では、車の駐車場代だけでも何万もし、その維持費が社会人一年目の私としては、非常に高かったからでした。
また、都市圏は道路が渋滞しており、移動に時間が掛かる点も大きかったです。現在は、地方都市に転職したため、駐車場料金も1万円と割安な土地に住んでいます。そして、昨年の結婚からは、またもや父から車を譲り受け、利用しています。ところが、1年経たないうちに、車の修理が必要な状態になりました。私が経験した車の修理は、タイヤにひびが入っているための4輪ともの交換、エンジンオイルの点検と同時に発覚したエンジンベルトの劣化による取替えといったものでした。譲り受けた車でも車の維持費は非常に高いものです。